October 2010
言い換えれば、命令や価値観に依存する制御でなく、快不快だけに依存する制御を行ないます。人々は、快不快を追求する自己決定を行なっているのですが、どこで快不快を与えるかをアーキテクト側がデザインしているわけです。” —MIYADAI.com Blog (via kikuzu)
○○へ
自分が嫌になったら
成長していると思いなさい
厳しい反省が自分を育てる
今でも大事に持ってます。心の支えです。” —小学校の担任の先生から卒業の時に貰った色紙:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd (via ag107)
JPRSは日本国政府の推薦を得て、独占的に「.jp」の卸業と管理をされています。
「.jp」は累計で118万ドメイン。新規登録に加え、毎年の更新料金も定期的に入るので年商約35億円。税引き後の利益は3億円以上。資本準備金は20億円を超えています。そして、現在の経営陣を含む株主(当社も少数株主です)に毎年約10%の配当しています。そして都内の立派なビルにオフィスを構えられてます。
一方、日本の.jpドメインは世界で最も普及している国別ドメインの5倍以上の値段です。
なぜ億単位の利益が出ているのに、値下げを通じたユーザー還元重視ではなく、配当を通じて株主還元しているのか?どうも理解に苦しみます。” —
【クマガイコム】GMOインターネット社長 熊谷正寿のブログです | 株式会社日本レジストリサービスさんへの公開質問です (via d-d-d)
おかしな話だ
最初は凛子や愛花でプレイして見せたらしく、
物珍しそうな顔をしていた嫁友達も、
「男って馬鹿だね~」
とか、
「嫁の愛情が足りないんじゃないの」
とか、若干和やかな雰囲気で見ていたと。
「こういうことがあったね~」
と懐かしむ人もいたとか。
ところが、寧々でのプレイを見た途端、場が一変して、激しい糾弾会が始まったと。
嫁は嬉々としてその場を写した携帯動画を見せてくれました。
携帯動画に映し出されたそれはもう、寧々好き派には耐えられない場面だと断言できます。
寧々のメール内容や言葉や行動に対するあまりにも不条理な批判と彼女の人格否定の言葉の数々・・・
私は泣きました。
逆に嫁は、「ずいぶん気持ちがすっとした」と冷たい声。
嫁友達の騒ぎに、その家の姑や大姑さんが様子を見に来たので、事の顛末を話し、DSの動画を見せたら、
姑さんは大きく溜息をついてあきれたのですが、
大姑さんの含蓄のある言葉で場が凍りついたと。
「この娘さん(寧々)は、他の二人と違ってもう孕む気だね。そして何があっても堕さないで産むよ」と。
大姑さんは言葉を続け、
「嫁にするならいい娘だけど、浮気相手だったら大変だよ。
男は馬鹿だから、こういう女に簡単に騙される。そして根が真面目な男程、
浮気が本気になって、最後には家庭を壊すよ、気をつけなきゃね」
と真顔で話されたとか。
嫁が激怒した理由や嫁友達の糾弾理由の一端を垣間見た気がします。
マンガのボランティア翻訳プロジェクトは上手く行くのか - novtan別館 (via nagas)
ファンサブを作者が公認する、ってだけじゃないの?
ところが今の日本人はそういう単純でわかりやすくて廉価な商品が作れなくなってしまっている。しかし、それが商売の原点ではないのか。「日本のユニークさ」を世界に売り込もうというのは、正攻法で市場競争力を失ってしまった負け犬の逃げ口上ではないのか。
かつての日本はそうではなかったはずだ。トヨタのカローラは世界で、3000万台以上売れた。カローラが売れたのは「日本の特異性」ゆえではなかったはずだ。性能がよく価格が安いという普遍的な性質を備えていたからこそ、異なる文化をもつ世界中の人々に受け入れられたのだ。
” —「日本の特異性」は世界に売れない - Rails で行こう! - BLOGOS(ブロゴス) - livedoor ニュース (via ittm)